記入例
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| 本店所在地及び資本金の額の決定書 |
| 設立時の本店所在地及び資本金の額に関する事項は下記のとおりとする。 記 1.本店所在場所 東京都千代田区千代田1丁目1番地 ↑(イ)本店住所を入れて下さい |
| 2.資 本 金 金400万円 ↑(ホ)資本金総額を入れて下さい |
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以上の決定事項を明確にするため、本決定書を作成し、発起人が次に記名押印する。
平成19年4月13日 合同会社大江戸興産 ←(ロ)会社名を入れて下さい |
社員 徳川 家康![]() |
| ↑(ヘ)社員@の氏名・住所・出資額を入れて下さい |
社員 織田 信長![]() |
| ↑(ヘ)社員Aの氏名・住所・出資額を入れて下さい |
社員 武田 信玄![]() |
| ↑(ヘ)社員Bの氏名・住所・出資額を入れて下さい |
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| 就任承諾書 |
| 私は、平成19年4月13日、貴社の代表社員に定められたので、その就任を承諾する。 平成19年4月13日 ←払込証明書の日付と同じに 住 所 東京都新宿区西新宿2丁目21番18号 ↓(ト)代表社員の住所 |
氏 名 徳川 家康![]() |
| ↑(ト)代表社員の氏名
合同会社大江戸興産 御中←(ロ)会社名を入れて下さい |
登記申請書の本体を作成します。
なお、申請書の中の登録免許税の項目ですが、税額は資本の金額の1,000分の7(6万円に満たない場合には、金6万円)となっています。この式によると、資本金857万円までは6万円です。通常は6万円でおさまることが多いと思いますが、資本金がそれ以上の会社を設立される場合には税額を計算の上、ご記入下さい。
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| 合同会社設立登記申請書
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| 1.商号 | 合同会社 大江戸興産 ←(リ)会社名 |
| 1.本店 | 東京都千代田区千代田1丁目1番地←(チ)本店住所 |
| 1.登記の事由 | 平成19年4月13日 設立手続終了 ↑実際に申請を行う日を記入すれば可 |
| 1.登記すべき事項 | 別添CDのとおり ↑フロッピーの場合はFD |
| 1.課税標準金額 | 金400万円 ←(ロ)資本金総額 |
| 1.登録免許税 | 金6万円 ※資本金857万円を超える会社は、税額が異なります。 |
| 1.添付書類 | フロッピーの場合はFD↓ 定 款 (別添CD内) 本店所在地及び資本金決定書 1通 代表社員の印鑑証明書 1通 払込みがあったことを証する書面 1通 |
| 上記のとおり、登記の申請をします。 ↑実際に申請を行う日を記入すれば可 (本店) 東京都千代田区千代田1丁目1番地 ←(イ)本店住所 申請人 合同会社 大江戸興産 ←(ロ)会社名 ↓(ト)代表社員の住所 (住所) 東京都千代田区大手町2丁目21番地2メゾン大江戸302 | |
代表社員 徳川 家康![]() ↑(ト)代表社員の氏名 | |
| 本店所在地を管轄する法務局名→ 東京 法務局 御中 | |
| ※本店所在地が法務局の支局や出張所の管轄になっている場合がありますが、その場合は ○○法務局○○出張所などと最後まで記載して下さい。 | |